最終更新日:2026年9月10日

つくば市の不動産売却の相場・流れ・費用|ハウスドゥ つくば研究学園都市店

つくば市で不動産の売却をお考えの方に向けて、売却相場の目安・査定の受け方・売却の流れ・費用と税金・不動産会社の選び方までを一つにまとめました。つくば市はつくばエクスプレス(TX)の沿線を中心に人口が増え、研究学園駅やつくば駅の周辺では地価の上昇が続いています。一方で筑波地区や郊外では土地の面積が広く、築年数によって価格の考え方が変わります。この記事は2026年8月時点の情報です。

目次
  1. つくば市の不動産売却相場の目安【2026年】
    1. マンションの売却相場
    2. 一戸建て・戸建ての売却相場
    3. 土地の売却相場
  2. つくば市で不動産査定を受ける4つの方法
  3. つくば市の不動産売却の流れ|6つのステップ
  4. 仲介と買取はどちらを選ぶべきか
  5. つくば市の不動産売却でかかる費用と税金
    1. 仲介手数料
    2. 印紙税・登記費用
    3. 譲渡所得税と使える特例
  6. つくば市のエリア別に見る売却のポイント
    1. 研究学園駅・つくば駅の周辺
    2. みどりの・万博記念公園エリア
    3. 筑波・北条など郊外エリア
    4. 谷田部エリア
  7. 築年数と面積が売却価格に与える影響
  8. 売却前に準備しておきたい情報と書類
  9. つくば市の不動産売却でよくある失敗と対策
    1. 相場を調べずに売り出してしまう
    2. 売却の期限を決めずに始めてしまう
    3. 物件の不具合を伝えないまま契約する
  10. 売却理由別のご相談も承ります
  11. つくば市の不動産売却が完了した後の手続き
    1. 確定申告の要否を確認する
    2. 住み替え先への引っ越しと各種変更手続き
  12. つくば市の不動産を売却する多様な方法
    1. 一括売却
    2. 分割売却・持分売却
  13. つくば市で不動産会社を選ぶときの3つの視点
  14. よくある質問
    1. つくば市の不動産売却にはどのくらい期間がかかりますか?
    2. 査定は無料ですか?
    3. 住宅ローンが残っていても売却できますか?
    4. 近隣に知られずに売却できますか?
    5. 相続した空き家でも売れますか?
    6. 売却してから確定申告はいつ必要ですか?
    7. 土地の一部だけを売却することはできますか?
  15. つくば市の不動産売却は無料査定からご相談ください

つくば市の不動産売却相場の目安【2026年】

売却を検討する最初の一歩は、自分の物件がいくらで売れそうかという相場観をつかむことです。つくば市は同じ市内でもエリアによって価格差が大きいため、種別ごとに目安を押さえておくと判断しやすくなります。以下は公表されている地価公示などの一次情報と取引の傾向をもとにした目安であり、実際の査定額は物件ごとに異なります。

マンションの売却相場

研究学園駅・つくば駅の周辺は、専有面積70㎡台・築10年以内で2,800万円台からが目安です。築20年を超えても駅に近ければ2,000万円台を保ちやすい傾向があります。TX沿線という利便性が価格を下支えしている点が、つくば市のマンション売却の特徴です。階数・向き・管理状態によって価格は上下します。

研究学園駅・つくば駅周辺以外では、みどりの駅周辺のマンションも新築分譲の活発化を受けて中古相場が底上げされており、築浅であれば2,500万円台からの取引が目安です。管理費・修繕積立金の滞納がなく、大規模修繕の計画が明確な物件ほど査定額が安定する傾向があります。

一戸建て・戸建ての売却相場

研究学園・葛城エリアの築浅の戸建ては3,000万円台から4,000万円台、みどりの駅の周辺は上昇率が県内で最も高い水準にあり、築10年前後でも堅調です。筑波地区や北条など郊外は土地の面積が広い分、建物より土地の評価が中心になり、1,000万円台から2,000万円台が目安になります。

戸建ての場合、土地の接道状況(幅員4m以上の道路に2m以上接しているか)や、都市計画区域区分(市街化区域か市街化調整区域か)によって評価が大きく変わります。特に筑波・北条エリアでは市街化調整区域に該当する土地も多く、再建築の可否を事前に確認しておくことが、適正な売却価格を把握するうえで欠かせません。

土地の売却相場

2026年の地価公示では、つくば駅前の竹園1丁目の住宅地が302,000円/㎡(前年比+11.85%)、みどりの駅前が前年比+17.45%と、茨城県内で最も高い上昇率を記録しました。土地のみを売る場合もTX沿線は需要が旺盛です。ただし地価公示はあくまで目安で、実際の取引価格とは差が出ることがあります。

土地を売却する場合は、公示地価に加えて実際の取引事例(成約価格)を確認することが重要です。同じ町内でも、角地か旗竿地か、南向きか北向きかで数十万円単位の差が出ることがあります。測量図が古い、または存在しない場合は、境界確定測量が必要になるケースもあるため、早めに不動産会社へご相談いただくとスケジュールが立てやすくなります。

つくば市で不動産査定を受ける4つの方法

相場を把握したら、次は査定です。査定にはいくつかの方法があり、精度と手間が異なります。

  • 机上査定(簡易査定):現地に行かず、登記情報と周辺の取引事例から概算の価格を出す方法です。数日で結果が分かります。
  • 訪問査定:担当のスタッフが物件を見て、傷み・日当たり・リフォームの履歴まで反映した価格を算出します。売却を本格的に進めるならこちらが基本です。
  • AI査定:統計データから瞬時に概算を出します。参考値としてお考えください。
  • 一括査定サイト:複数の不動産会社へまとめて依頼できますが、営業の連絡が集中しやすい面があります。

当社では机上査定・訪問査定のいずれも無料で承っています。まず机上査定で目安をつかみ、その後に訪問査定で精度を上げる流れがおすすめです。

査定の依頼方法も、電話・LINE・Webフォームのいずれからでも受け付けています。訪問査定は所要時間30分〜1時間程度で、当日中に概算額をお伝えできるケースがほとんどです。複数の会社に依頼する場合も、査定価格の高さだけで選ぶのではなく、価格の根拠(周辺の成約事例、リフォーム履歴の反映方法など)を具体的に説明してくれるかどうかを基準にすることをおすすめします。

つくば市の不動産売却の流れ|6つのステップ

  1. 情報の整理と相談:登記簿・購入時の契約書・測量図などを手元に用意します。
  2. 査定:机上査定または訪問査定を依頼します。
  3. 媒介契約または買取の決定:仲介で売るか、当社が直接買い取るかを選びます。
  4. 売却活動:仲介の場合は物件情報を公開し、購入希望者の内覧に対応します。
  5. 売買契約:条件が合意できたら契約を結び、手付金を受け取ります。
  6. 決済・引き渡し:残代金の受領と同時に所有権を移転します。

仲介の場合、売却活動から引き渡しまでは3か月から半年程度が一般的です。買取であれば最短で数日から2週間程度で現金化できます。

より詳しい内訳としては、情報の整理と相談が1週間程度、査定が数日〜1週間、媒介契約の締結までが1〜2週間です。媒介契約後は販売活動を経て、平均して2〜4か月で買主が見つかり、契約から引き渡しまでさらに1〜2か月かかるのが一般的な流れです。売却時に必要となる主な書類は、登記済権利証(または登記識別情報)、固定資産税納税通知書、建物の図面・設計図書、マンションの場合は管理規約や重要事項調査報告書です。事前にお手元にあるかご確認いただくと、契約手続きがスムーズに進みます。

仲介と買取はどちらを選ぶべきか

仲介買取
売却価格市場価格に近い市場価格の7〜8割が目安
期間3か月〜半年程度最短数日〜2週間
内覧必要不要
向いているケース時間に余裕があり高く売りたい時期を確定したい・近隣に知られたくない

当社は茨城県内でハウスドゥ唯一の買取専門店として、仲介と直接買取の両方に対応しています。一定期間は仲介で高値を目指し、売れなければ決めた価格で買い取る「買取保証」もご用意しています。

仲介と買取のどちらを選ぶべきか迷ったときは、「いつまでに現金化する必要があるか」を軸に考えると判断しやすくなります。住み替え先の契約日が決まっている、相続税の納付期限が迫っている、離婚に伴う財産分与を早く終わらせたいといった事情がある場合は、価格よりも確実性とスピードを優先できる買取が向いています。一方で、時間に余裕があり、少しでも高い価格での売却を目指したい場合は、まず仲介で市場に出し、一定期間で売れなければ買取に切り替える「買取保証付き仲介」を選ぶと、両方のメリットを活かせます。

当店ハウスドゥ 家・不動産買取専門店 つくば研究学園都市は、株式会社トーマン(茨城県知事(1)第7579号)が運営する茨城県内4店舗(取手戸頭店・守谷店・県庁水戸店とのネットワーク)のうちの1店舗で、つくば市に実店舗を構える買取専門店です。仲介と自社買取の両方に対応しているため、市場に出しても売れにくい訳あり物件や、期日が決まっている売却にも柔軟に対応できます。査定を依頼する前に、実際の売却査定実績とお客様の声もご参考にしてください。

つくば市の不動産売却でかかる費用と税金

仲介手数料

売買価格が400万円を超える場合、「売買価格×3%+6万円(+消費税)」が上限の速算式です。当社が直接買い取る場合、仲介手数料はかかりません。

印紙税・登記費用

売買契約書には契約金額に応じた印紙税がかかります。住宅ローンが残っている場合は抵当権を抹消する登記費用も必要です。

譲渡所得税と使える特例

売却して利益が出た場合、所有期間が5年を超えていれば20.315%、5年以下なら39.63%の税率が目安です。自分が住んでいた家を売る場合は3,000万円の特別控除、相続した空き家であれば相続空き家の3,000万円特別控除、相続税を納めた方は取得費加算の特例を使える場合があります。適用の可否は要件が細かいため、税務署や税理士にご確認ください。

相続した空き家を売却する場合の3,000万円特別控除の要件については、つくば市の相続空き家は3000万円控除で売却で詳しく解説しています。

つくば市のエリア別に見る売却のポイント

研究学園駅・つくば駅の周辺

区画整理が進み、学校や商業施設が整っているため子育て世帯からの需要が安定しています。マンション・戸建てとも動きやすいエリアです。

同じ研究学園駅・つくば駅周辺でも、丁目や区画によって坪単価に差が出ることがあります。査定を依頼する際は、番地・丁目まで正確に伝えると、より精度の高い価格の目安を提示してもらえます。

みどりの・万博記念公園エリア

2026年の地価上昇率が県内トップクラスで、新築の分譲も活発です。売り時を計りやすいエリアといえます。

みどりの駅周辺は、つくばエクスプレス開業後に開発が進んだ比較的新しい住宅地で、区画整理された広い道路と公園が特徴です。子育て世帯からの人気が高く、築浅の戸建て・マンションともに短期間で成約に至るケースが目立ちます。新築分譲が継続的に供給されているため、中古物件を売却する際は、周辺の新築価格とのバランスを踏まえた価格設定が重要になります。

筑波・北条など郊外エリア

土地の面積が広い物件が多く、建物より土地の評価が中心になります。農地が隣接する場合は手続きに時間がかかることがあります。

筑波山に近い北条・平沢エリアなどは、昔ながらの住宅地や農地が混在するエリアです。土地の形状が不整形であったり、前面道路の幅員が狭かったりするケースもあり、建て替えの可否を含めた事前調査が重要になります。当社では、こうした郊外エリアの物件についても、役所調査から適正な価格算出まで一貫して対応しています。

谷田部エリア

谷田部エリアはつくば市南部の中心地で、古くからの市街地と新しい住宅地が混在しています。国道354号やつくば牛久ICへのアクセスが良く、車での移動を前提とするファミリー層からの需要が安定しています。築年数の古い戸建てが多いエリアでもあるため、リフォーム前提での売却や、当社による買取のご相談も多くいただいています。

築年数と面積が売却価格に与える影響

つくば市の物件を売却する際、価格を大きく左右するのが築年数と専有面積・土地面積です。木造の一戸建ては築20年を超えると建物の評価がごく小さくなり、土地の価格が中心になります。マンションは築年数による下落が戸建てより緩やかで、管理状態や大規模修繕の履歴が価格に反映されます。

土地については、つくば市の郊外では200㎡を超える広い区画も珍しくありません。面積が広いほど総額は上がりますが、㎡単価は下がる傾向があり、買い手の層も限られます。逆に研究学園駅の周辺のように需要が集中するエリアでは、100㎡前後の使いやすい区画が動きやすくなります。

特に注意したいのが、研究学園地区における最低敷地面積の制限です。つくば市の地区計画では、研究学園地区の一部で最低敷地面積が165㎡と定められており、広い土地を分筆して売却しようとしても、分筆後の区画がこの基準を下回ると建物を建てられない「家が建たない土地」になってしまうことがあります。相続などで広い土地を引き継ぎ、一部だけを売却したいとお考えの場合は、分筆の可否を必ず事前に確認することをおすすめします。

売却前に準備しておきたい情報と書類

査定や相談をスムーズに進めるために、次の情報を手元にご用意いただくと精度が上がります。

  • 登記簿謄本(登記事項証明書)/権利証または登記識別情報
  • 購入したときの売買契約書と重要事項説明書
  • 土地の測量図・境界確認書(土地や戸建ての場合)
  • マンションの管理規約・修繕積立金や管理費が分かる書類
  • 住宅ローンの残高が分かる書類(返済予定表など)
  • 固定資産税の納税通知書

すべてが揃っていなくても相談は可能です。紛失している書類がある場合も、取得の方法から当社のスタッフがご案内します。

つくば市の不動産売却でよくある失敗と対策

相場を調べずに売り出してしまう

相場より高い価格で売り出すと問い合わせが入らず、時間だけが過ぎて結局値下げすることになります。最初に複数の根拠をもとに適正な価格を設定することが、結果的に早く高く売る近道です。

売却の期限を決めずに始めてしまう

住み替えや相続税の納付など、期限がある場合は逆算した計画が必要です。仲介で売れなかったときに買取へ切り替えられるよう、あらかじめ選択肢を用意しておくと安心です。

物件の不具合を伝えないまま契約する

雨漏りやシロアリなどの不具合を隠して売却すると、引き渡し後に契約不適合責任を問われる可能性があります。分かっている不具合は事前に伝え、価格に反映させるほうが安全です。

売却理由別のご相談も承ります

相続した実家、長く空き家になっている物件、共有名義の不動産、再建築ができない土地、離婚に伴う財産分与など、事情に応じた売却のご相談も承っています。詳しくは売却理由・物件種別から探すのページをご覧ください。

つくば市の不動産売却が完了した後の手続き

売買契約が成立し、物件を引き渡した後にもいくつか必要な手続きがあります。あらかじめ流れを把握しておくと、引き渡し後に慌てずに済みます。

確定申告の要否を確認する

売却して利益(譲渡所得)が出た場合は、譲渡した年の翌年2月16日から3月15日の間に確定申告が必要です。3,000万円特別控除などの特例を使う場合も、税額がゼロになるケースであっても申告自体は必要になるため注意してください。逆に売却で損失が出た場合は、一定の要件を満たせば給与所得などと損益通算できる特例もあります。

住み替え先への引っ越しと各種変更手続き

引き渡し後は、住所変更(住民票・運転免許証・各種契約)や、電気・ガス・水道の閉栓・開栓手続きが必要です。住宅ローンが残っていた場合は、抵当権抹消登記の完了通知を司法書士から受け取り、大切に保管してください。

つくば市の不動産を売却する多様な方法

物件の状況によっては、通常の一括売却以外の方法が適している場合もあります。

一括売却

一つの物件をまとめて売却する、最も一般的な方法です。仲介・買取のいずれの方法でも選択できます。

実家や空き家を売却するかどうかの判断に迷っている方は、つくば市の実家・空き家・古民家|5つの選択肢もご参考ください。

分割売却・持分売却

広い土地の一部だけを売却したり、共有名義の不動産で自分の持分だけを売却したりする方法です。分割にあたっては最低敷地面積などの制限にかかる場合があるため、事前に自治体への確認が必要になります。共有名義の持分売却は、他の共有者の同意を得るのが難しい場合でも、当社であれば持分のみの買取に対応可能です。

共有名義の不動産の売却方法・税金については、つくば市の共有名義 不動産売却|方法・税金・注意点で詳しく解説しています。

つくば市で不動産会社を選ぶときの3つの視点

  • 地元の取引実績があるか:つくば市はエリアごとに相場が違うため、地元での実績が価格の精度に直結します。
  • 買取にも対応しているか:仲介だけの会社では、売れ残ったときの選択肢がありません。
  • 査定の根拠を示してくれるか:周辺の成約事例など、価格の裏づけを説明できる会社を選びましょう。

不動産会社選びで失敗しないための具体的な視点(免許番号の確認方法、仲介と買取の違い、訳あり物件への対応力など)は、つくば市の売却専門不動産会社|後悔しないための選び方5つの視点で詳しく解説しています。

よくある質問

つくば市の不動産売却にはどのくらい期間がかかりますか?

仲介の場合は3か月から半年程度が目安です。買取であれば最短で数日から2週間程度で現金化できます。

査定は無料ですか?

無料です。机上査定・訪問査定のいずれも費用はかかりません。

住宅ローンが残っていても売却できますか?

売却価格がローン残債を上回れば通常どおり売却できます。下回る場合も、自己資金での補填や住み替えローン、任意売却といった方法があります。まずは査定と残債の確認からご相談ください。

近隣に知られずに売却できますか?

当社が直接買い取る方法であれば、物件情報を広く公開せずに売却できます。プライバシーに配慮したご相談を承ります。

相続した空き家でも売れますか?

売却できます。相続登記が済んでいない場合は名義変更が必要です。相続空き家の3,000万円特別控除を使える場合もあります。

売却してから確定申告はいつ必要ですか?

売却で利益(譲渡所得)が出た場合、売却した年の翌年2月16日から3月15日の間に確定申告が必要です。3,000万円特別控除などの特例を利用して税額がゼロになる場合でも、申告自体は必要になるためご注意ください。

土地の一部だけを売却することはできますか?

分筆すれば土地の一部だけを売却することも可能です。ただし、つくば市の研究学園地区の一部では最低敷地面積が165㎡と定められており、分筆後の区画がこの基準を下回ると建物が建てられない土地になってしまうことがあるため、事前の確認が必要です。

つくば市の不動産売却は無料査定からご相談ください

ハウスドゥ 家・不動産買取専門店 つくば研究学園都市(株式会社トーマン/宅地建物取引業免許:茨城県知事(1)第7579号)は、つくば市を中心に県南・県西エリアの不動産売却に対応しています。仲介と直接買取の両方に対応し、査定は無料です。実際の取引は売却査定実績とお客様の声でご確認いただけます。

店舗のご案内・買取サービスの詳細はつくば市の不動産売却|不動産買取専門店 ハウスドゥ つくば研究学園都市をご覧ください。

店舗へのお問い合わせは電話番号029から始まる市外局番のお客様が多く、来店予約なしでも大切なご事情を丁寧にお伺いするサポート体制を整えています。住宅の売却だけでなく、販売活動の進め方に不安がある場合もお気軽にご相談ください。サイトマップから他の売却理由別ページもご覧いただけます。

>

無料相談フォーム

この記事に関するご相談はこちらから。秘密厳守で対応いたします。

    物件種別(必須)

    物件のご住所(必須)

    マンション名(マンションの方のみ)

    お名前(必須)

    お電話番号(必須)

    メールアドレス(必須)

    ご希望の相談方法(任意)

    ご来店・訪問をご希望の方は、日時をご指定ください

    第1希望日時(任意)


    第2希望日時(任意)


    備考(任意の補足)